結婚してから、主人と二人きりの生活の時はインテリアはモノトーンに統一していました。仕事から帰って、目を休ませたかったからと、その方が落ち着くからです。その後、子供が産まれ、部屋の感じがガラッと変わりました。ベビー雑貨がどんどん部屋に増えてくると、自分で意識しなくても、カラフルな部屋になっていきます。妊娠中は、それが嫌だったのですが、実際に子供が産まれてみるとわかったのですが、寝ている子供が目で追いかけるのは赤いものでした。
[おすすめサイトのご紹介]
一関市賃貸
一関市の賃貸・部屋探し情報一覧|賃貸マンション・賃貸アパートはSUUMO(スーモ)賃貸
http://suumo.jp/chintai/iwate/sc_ichinoseki/
植田賃貸
植田の賃貸・部屋探し情報一覧|賃貸マンション・賃貸アパートはSUUMO(スーモ)賃貸
http://suumo.jp/chintai/aichi/ek_3220_ueda/
練馬区賃貸マンション
練馬区の賃貸・部屋探し情報一覧|賃貸マンション・賃貸アパートはSUUMO(スーモ)賃貸
http://suumo.jp/chintai/tokyo/sc_nerima/
本町賃貸マンション
本町の賃貸・部屋探し情報一覧|賃貸マンション・賃貸アパートはSUUMO(スーモ)賃貸
http://suumo.jp/chintai/osaka/ek_2000_hommachi/
おもちゃなどが、原色使いなのも理解できました。カラフルであればあるほど、子供は興味を持ちます。部屋も同じです。実は友人の家は子供が産まれてからも、親の方針を変えず、モノトーンの部屋のまま育児していました。すると、その子が幼稚園に入ってから、絵を描かせると、黒や緑などの暗い色ばっかりで描いたそうです。絶対にとは言えませんが、なんとなくいつも見ている自分の世界に色が少ないからそうなるのかなぁと思いました。やっぱり子供がいるなら色んな色に囲まれて、過ごさせた方がいいですね。